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ネコとフラワーレメディ

このところあちらこちらで子猫の里親募集をみかける
ようになりました。

ブログだったり、街中の掲示板だったり、直接写真を
送ってくださる方もいます。

私も以前6匹の子猫の里親募集をしました。
その子たちを保護して、病院に連れて行ったり、
室内での生活に慣れさせながら里親さんを探したのが
バッチフラワーレメディと出合うきっかけになりました。

一番最初に手に入れたのは、レスキューレメディ(あらゆる
緊急事態に対応)、ウォルナット(環境の変化に順応できる
ように)、スターオブベツレヘム(保護されたことや病院
通いなどで受けたショックを和らげるため)。
同時に『バッチフラワーレメディ・カラーテキスト』と
『バッチの花療法』という2冊も購入しました。


バッチの花療法―その理論と実際バッチの花療法―その理論と実際
(1994/12/05)
メヒトヒルト・シェファー

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実際にレメディをあげたのは6匹のうち、最後まで残っていた
2匹でした。
そのうちの、特に室内に閉じ込められたことに動揺していた
1匹の状態が日に日に落ち着いていったのが印象深かったです。

この2匹がついに巣立っていくときにも、車での長距離移動
だったので、道中何度もレメディをあげたところ、多少疲れた
様子ではありましたが、緊張せずにゆったりとしていてくれて
ほっとしたのでした。


151083532_20_convert_20110629152153.jpg
そのときの子猫たち。
里親探しの準備をはじめた当初は、まだ風邪気味の子が数匹。
ちょっとみすぼらしい感じでしたが…(^_^;
でもどの子もすぐに元気になって、それぞれの新しいお家へと
巣立っていきました。

この子たちももう6歳。みんな元気でいるかなぁ。
ちなみに右の前から2番目の子は、今も年に1、2回は写真が
送られてくるのですが、なんと体重7.2kgの巨大猫さんに
成長していてビックリしました(笑)


*    *    *    *    *    * 

先週土曜日、マリアローズでの臨時のコンサルDayに
いらしてくださったみなさま、ありがとうございました。
今回は10歳のかわいいお客さまもあり、楽しいひとときを
過ごさせていただきました。

また、セッション受付時間を過ぎていたため、残念ながら
セッションを受けていただけなかったお客さま、大変
申し訳ありませんでした。
今回は諸事情により18時まででしたが、通常は20時まで
やっていますので、また機会がありましたらぜひお越し
くださいませ。

コンサルDayの日程等はBlogトップの【お知らせ】記事で
ご確認ください。
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テーマ:フラワーエッセンス
ジャンル:心と身体

ペットにバッチフラワー

私が初めてフラワーレメディに出会い、使うようになったのは
4年半ほど前、当時里親を探すために保護していた子猫たちの
ためでした。
子猫たちの様子が変化していくのを目の当たりにしたことで、
自分にも使うようになり、本を読み、次第にバッチフラワーの
世界に惹きつけられていきました。

最初に使ったのが猫ではなくて、自分や周りの人間だったら、
「んー、なんか変わった気もするけど、他のことのおかげかも」
なんて思ったり、プラシーボを疑ったりして、信用しなかったかも
しれません。
バッチに出会わせてくれた子猫たちには感謝感謝です。

そんなこともあって、ペットの動物たちのためにバッチフラワーを
活用していくことも、私の中ではとても重要な柱になっています。
これから少しずつペットへのバッチフラワーの使い方の実例や
これまでセッションを受けて、レメディを飲んでくれたペットの
動物(犬、猫、オウム、金魚など)の変化などご紹介していけたら
と思っています。


ペットにレメディを選ぶときに役立つ本を2冊ご紹介。


ペットを癒す花療法―バッチ博士のフラワーレメディペットを癒す花療法―バッチ博士のフラワーレメディ
(2000/09)
ステファン ボールジュディ ハワード

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ペットの心と体をいやすフラワー・エッセンス・レメディーペットの心と体をいやすフラワー・エッセンス・レメディー
(2002/08)
ヘレン グラハムグレゴリー ヴラミス

商品詳細を見る

こちらの本は実例が豊富ですが、上の本を先に読んでからの
ほうが使いやすいように思います。

テーマ:ペットの健康・病気・怪我
ジャンル:ペット

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